「カービュー事故車査定」で廃車にする前に査定!

「事故車となってしまい処分するのにも費用がかかると言われた」
「事故で動かなくなってしまった」
「車両保険に未加入で買取先に困っている」
こんな時に利用したいのがカービューの「事故車査定」なのです。

 

現在では事故車であっても価値があり、売ることが出来るかもしれない、という時代なのです。
「もう廃車かなぁ」とあきらめてしまう前に一度オンライン査定を試してみましょう。

 

複数の専門買取店をチェック!

カービューの事故車査定は、一度に複数の事故車専門買取店に査定の依頼を出すことが出来ます。
業者によって得意とする分野はそれぞれですので、車としては需要が望めないような状態でも、鉄資源としての需要があることもあります。
通常、廃車にして業者に解体を頼む場合数万円の費用がかかることも多いですが、買取と合わせて無料に抑えることも出来るかもしれません。
そのためにも多くの業者の査定を取ることは大切なのです。
比較して検討してからどうするかを決めても遅くありませんよ!

 

事故車を高く売るためには?

事故車であっても部品・パーツに人気があったり、鉄資源としての需要が望めますので、年式や走行距離にとらわれず少しでも価値が残るように努力したいものです。
・事故車の査定は早めに!
買取金額は一般的に時間が経つにつれて低くなっていきます。
事故車の処分を決めたのであれば、すぐに行動することが大切です。
・雨濡れなどに注意!
事故車の需要の大きなポイントとして、部品・パーツの再利用があります。
特に窓ガラスが割れてしまっていたりすると、内部の部品・パーツが雨に濡れるなどの劣化の原因になってしまいます。
シートやメーター類、スイッチ類などにシートを被せるなどして対処しておきましょう。

 

事故車に関する知識を持とう!

一般に事故に遭ってしまった、事故を起こしてしまったら事故車という扱いになりますよね。
しかし事故車=査定が低くなる、という訳ではないことは知っておきましょう。
車の査定で問題になるのは事故車であるかどうかではなく、修復した履歴があるかどうかがポイントとなってくるのです。
修復暦車とは「車の重要な部分に損傷があり、それらの部品を交換・修復したことがある」車というものです。
具体的には、「フロントインサイドパネル」「フレーム」「ダッシュパネル」「ルームフロアパネル」「フロントクロスメンバー」「ルーフパネル」「ラジエーターコアサポート」「トランクフロアパネル」「ピラー」
以上の9つのパーツに関して、交換・修復している場合には”修復暦車”として査定額が下がることになります。
逆に事故車であってもこれらのパーツに損傷がなければ、それほど査定に響かない場合が多いのです。